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久しぶりに投稿させて頂きます。先日同窓会に出て皆と話していたら豊島が一層こいしくなりました。不思議なものですね。同級生に会うと自然と標準語(豊島弁)が出ました。「ええにょぼじゃたのに皺が出ちょるど」「あんたも白髪だらけじゃ」と笑いあったり、「こうばり」じゃたあの娘がええお婆さんに、「てにゃわん」あの子がええお爺さんになっており幼い頃や小学校・中学校時代を語り合いながら本当に楽しい時間を過ごす事が出来ました。六十年ぶりに会ったり、名札と顔を見比べて暫くして思い出したりしましたが、それぞれが色々な苦難を乗り越え立派に生きてきたご褒美に元気で会えたのだと思います。これからもあの優しい言葉や、笑顔を糧に毎日を過ごしてゆきます。また会おうでの〜や、それまで「まめ」でおりんさいや。 ○初旅や 同窓会の 島なまり ○触れし手の 温もり遠き 日のままに いつものことながらお粗末な句ですみません!
.. 1/29(Sun) 18:42[1028]
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++ 尼崎太郎
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五十年ぶり〜に訂正します。
.. 1/30(Mon) 15:51[1029]
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++ あなかしこ
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尼崎太郎さん 私も久しぶりに投稿します。この間は、ほんとに楽しい旅になりありがとうございました。一番嬉しいのは前年の旅行より元気な足どりで楽しんでくれたことです。当時の約一クラスの人数の旅になりちょうど良かったですね。昔の「こうばり」「わる太」が「好婆」「好爺」になって、ゆるりと酒を酌み交わすいい夜でした。目と目が会い手と手が触れただけで五十数年タイムスリップし当時の気分のままで話がはずみ有り難いことでした。 いつも心温まる俳句にふれさせてくれてありがとう。また貴方が心に浮かんだ時、四季の移ろいごとに俳句をいただければありがたいです。 じゃあまた 楽しみにしてます
.. 1/30(Mon) 17:51[1030]
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++ 尼崎太郎
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あなかしこさん、本当にお世話になりました。バスで同席させてもらい思い出話が次々と出ました。その中で幼い頃のツギハギのズボンを嘆く私に、「丁寧に縫い合わせていたで」に今は亡きおふくろを思い出し胸が熱くなったのを思い出します。尾道君にもホテルでお世話になり皆さんにお気遣いを頂きながら楽しい旅をさせて頂きました。新幹線ではお世話をしてくれたМ君や幹事の皆さんに感謝しながらこちらに帰ってきました。又会えるのを楽しみにしています。
.. 1/31(Tue) 18:52[1031]
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